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著者:斎藤 茂太
発行者:角川春樹事務所

這本書講的是人生中面臨各式各樣選擇時的決斷力.
一直放在包包裡斷斷續續的讀,剛好過年跟堂妹聊到工作的話題時讓我想起書中的一些話.


職業に就くというのは、働いてお金を稼ぐということである。
しかし仕事を経済的な条件だけで決めない。
仕事の魅力というものは必ずしも収入だけとは限らない。
自分の仕事に誇りをもてなければ、やがてその仕事がいやになってくるだろう。
そういう仕事は長続きせず、すぐやめて仕事を転々するということになる。
仕事をする以上、仕事に喜びを見出せるほうがいいに決まっている。
そのためには自分の情熱と適性、それを実行する能力をじっくり吟味して、職業を選ぶことである。
才能は生かす努力をしてこそ、「才能」になる。

所謂就職,是透過付出勞力來賺取金錢.
但是工作的選擇不只由經濟這個條件來決定.
工作的魅力並非只在於收入這項.
如果對自己的工作不感到自豪的話,應該不久就會厭倦了吧.
這麼一來就很難長期從事這份工作,會變成一下子就離職工作不停地換來換去.
比起做事,從工作中找出樂趣更為重要.
為此應檢視自己的熱情與適性所在,然後朝著能實行這些能力的方向來選擇職業.
才能正是活用一己之能力所做出的努力,而成為「才能」.


每個人對工作的看法不同要求不同,不能說怎樣一定是對或錯.
或許有人會覺得作者的說法未免太清高,工作不就是為了要賺錢而已嗎?
但我始終覺得除了賺錢之外應該還有點「什麼」,所以讀到這些內容的時候有很深的感觸.
やりがい、ですよね。

 

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